
Opinion
ザポリージャ原発が二週間外部電源を失う。冷却は非常用ディーゼルに頼っている
ウクライナ南部のザポリージャ原発が8月20日から外部電源を失い、二週間にわたって非常用ディーゼル発電機で冷却を続けている。敷地内の燃料は10日分ほどで、IAEAは敷地外2カ所から数十トンの搬入を確認した。同じ週に敷地内でドローンによる事案が3件起き、職員2人が負傷している。
TechCreate編集部
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