
ロシアがウクライナの食料倉庫を狙い始めた。スーパーの棚が空になりつつある
ロシアによるウクライナの食料施設への攻撃が急増し、8月だけで穀物サイロ17か所が被害を受けた。破壊されたサイロの容量は月間国内消費量の約3分の1に相当し、ハルキウなど東部・南部の住民の食卓を直撃している。国際的な穀物価格への影響も懸念される。
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編集部
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