
ロシアの爆撃でキーウの棚から品物が消え、教科書は燃えたまま新学期を迎えた
キーウとその周辺への攻撃が5日続き、倉庫が繰り返し狙われた結果、一部のスーパーで棚が空になった。郊外の印刷所への攻撃では新学期用の教科書およそ1200万冊が焼けたという。ハルキウでは別の倉庫で800万冊が失われた。生活と教育の基盤が同じ攻撃で削られている。
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