
Opinion
モディ首相がインダス水条約を停止。パキスタン「水の脅迫」と反発して緊張高まる
インドは1960年以降60年以上にわたって機能してきたインダス水条約を一方的に停止した。パキスタンはこれを「水の脅迫」と批判し、国際司法裁判所への提訴も視野に入れている。農業がGDPの22%を占めるパキスタンにとって、川の水をめぐる対立は食料安全保障問題に直結する。
TechCreate編集部
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